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焚き火屋 新着情報

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焚き火屋 新着情報
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薪や薪割り用品、焚き火や薪ストーブに関する情報ページです。焚き火屋HP未掲載の新着情報もお伝えします。
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新着情報と店主のウェブログを統合します。

2008/07/19 00:53
 個人のウェブログを書きながら、焚き火屋を開設して以降、当店に関する新しい情報のみを当欄で書いて来ました。しかしながら、おかげさまで顧客も増え業務が忙しくなり、個人のウェブログと焚き火屋新着情報を書き分けている余裕が少なくなって来たことや、重複する内容もあること、その他諸々の事情から、当新着情報をウェブログに統合することとしました。
 今後はウェブログにも新着情報を掲載して行きますので、興味のある方はぜひウェブログを覗いてみて下さい。ウェブログのタイトルとアドレスは、下記の通りです。

ジープ(Jeep)と薪ストーブ(暖炉) 焚き火屋店主・菰田晴雄の呑気なウェブログ
http://komodaharuo.blog74.fc2.com/
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薪狩りミーティング無事終了。

2008/07/15 22:22
 おかげさまで、第1回薪狩りミーティングは無事終了致しました。参加された皆さん、お疲れさまでした。出来るだけ沢山の薪や丸太を持ち帰って頂けるように配慮したつもりですが、ご満足頂けたでしょうか。
 薪ストーブライフ誌の協力も得て行った各種薪割り斧の比較体験はいかがでしたか?
 ご感想や今後のご希望等、忌憚のないご意見を頂戴出来れば幸いに存じます。

 それにしても…。当日は暑かったですねぇ。この時期に汗を流して集めた薪は、冬になって皆さんを暖めてくれるはずです。好評であれば、次回も企画したいと思いますので、よろしくお願いします。


焚き火屋・菰田晴雄

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▲当日は、炎天下での作業となりました。夏場の薪狩りは重労働です。
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「第1回 薪狩りミーティング」に関して。

2008/07/09 23:25
 7月12日に予定している「第1回 薪狩りミーティング」に関する最新情報です。

 当日、根元あたりの直径が約25cmのナラを1本伐採することが確定しました。参加者の中からジャンケンで選ばれた1名の方に、伐採の「実技」を体験して頂くことが可能となり、ジャンケンに負けた方々は、伐倒方向を決めるワイヤーの「引き」役となって頂きます。実技体験希望者がいない場合は、私が伐ります。

 「薪割り講習会」も同時開催します。焚き火屋で扱っている「ヘビーモウル」、「ミドルモウル」、「チョッパーワン」ばかりでなく、未発表の新アイテム3点を持ち込みますので、薪割りアイテムを使い比べてみる絶好の機会となるでしょう。このうち1点は画期的な発明品で、おそらく日本で誰一人体験したことのない物です。

 「薪割り講習会」を兼ねた新アイテムのテストは、薪ストーブライフ誌第4号(平成20年9月発売予定)が取材することも確定しています。雑誌作りの裏側を見るチャンスですよ! ひょっとしたら、何かサプライズがあるかもしれません。

 以上、現時点までにお知らせ可能な情報です。何が起こるかは当日のお楽しみ。楽しいイベントとなるか、過酷な労働となるかも当日次第です。
 参加受付は先着順となりますので、興味のある方はお早めに。


焚き火屋・菰田晴雄

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薪狩りミーティングを開催します。

2008/07/03 21:09
 昨日と本日の2日間、道路造成に伴う里山の伐採作業を行ってきました。かなりの量を運び出しましたが、それでも現場にはヒノキ、ケヤキ、ヒガンザクラ、ムクノキ、ナラ、ショウノキ等まだ多くの木が残されています。
 そこで…。
 日頃より焚き火屋をご愛顧下さるお客様へのサービスとして、「第1回 薪狩りミーティング」を下記の内容で開催します。参加費無料(!)で、1人あたり500kgを上限に薪材のお持ち帰り自由。ただし参加資格は、これまでに当店にて何かしらの商品(丸太、薪、薪割り台、薪割り斧、チェーンソー等)、をご購入頂いた方に限らせて頂きます。なお、当日現場においてのケガ等に関して、当方は一切の責任を負いかねます。「ケガと食事は自分持ち」をご了解の上、焚き火屋のメイル(takibiya@gmail.com)か電話(0493-72-8188/090-2562-1374)にてお申し込み下さい。
 必要となる道具(チェーンソー、手ノコ、ナタ、薪割り斧等)は、各自でご持参願います。チェーンソーをお持ちでない方には、当方の機材レンタル(有料)もございます。
 基本的には、伐倒済みの木から薪材を切り出す作業となりますが、状況によっては太いナラを1本、ヒノキを数本倒すことも予定されています。時間的に余裕があれば、薪割り講習も行います。
 この冬に焚く薪材を確保するには絶好の機会です。作業の合間には、参加者同士で薪談義に花を咲かせましょう!

焚き火屋・菰田晴雄


−第1回 薪狩りミーティングのお知らせ−

「第1回 焚き火屋主催薪狩りミーティング」
・日時−平成20年7月12日(土) 9:30〜 ※雨天中止。
・集合場所−ローソン小川町ひばりが丘1丁目店駐車場(埼玉県比企郡小川町ひばりが丘1丁目1-8)
・集合時間−9:00〜
・作業場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−これまでに焚き火屋と取り引きがあり、一般常識をわきまえた方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−無料
・申し込み方法−焚き火屋へFax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年7月10日18:00(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−5名
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)
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▲これが現場の写真です。広葉樹の薪材ばかりでなく、薪小屋作りに役立つヒノキの丸太も多数あります。

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新アイテムをテスト中です。

2008/06/27 11:32
 焚き火屋で取り扱う商品に関しては、基本的に私が徹底的に使用テストをした上で、販売するか否かを決めています。このため、耐久性や扱いやすさ、安全性の面等の理由から、試験的に購入してみたものの販売に至らなかったアイテムもあります。

 現在、6月上旬に試験購入した新しい薪割り斧のテストを行っています。かなり性能の良いアイテムなので、近日中に取り扱い商品として焚き火屋ホームページに掲載する予定です。お楽しみに。


焚き火屋・菰田晴雄
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薪割り台を搬入してます。

2008/06/18 08:21
 伐採シーズンが終わり、本格的な夏を前にした今の時期は、薪割り作業の季節でもあります。お客様から薪割り台のお問い合わせやご注文も増えて来ました。
 そんな次第で、薪割り台を搬入しています。焚き火屋ホームページにはまだアップしていませんが、良質の薪割り台を在庫しています。気になる方はご遠慮なくお問い合わせ下さい。
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▲先日搬入したのは、樹皮の厚みが3cm以上もあるニセアカシアの老木をカットしたもの。見た目は良くありませんが、小さなウロやコブがあり、強度の面では最上級です。

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丸太の販売。

2008/05/23 09:12
 先日、当欄に丸太の状態でも販売していることを書いたところ、早速お客さんが引き取りに来られました。せっかくお見えになったのだし、楽しいお話も沢山聞かせて頂いたので、思わずサービス。100kgくらいオマケしちゃったかもしれません。
 丸太は順次玉切って行く予定ですが、まだまだ在庫がありますので、今のうちに薪材を確保しておきたい方はお早めに。オマケしちゃうことはあってもぼったくることはありませんので、ご安心下さい。もちろん、配達も承ります。

焚き火屋・菰田晴雄
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▲今回のお客さんは、おもにケヤキを買って行かれました。丸太を運びながらお客さんとお話しするのも楽しいひとときです。
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薪ストーブライフvol.3 入荷しました。

2008/04/30 08:33
 薪ストーブ専門誌・薪ストーブライフの最新号(vol.3)が入荷しました。1月に開催した伐採体験会の記事も載っています。参加された皆さん、写真が出てますよ。1冊1,500円(税込)、送料160円です。

焚き火屋・菰田晴雄
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丸太の状態でも販売致します。

2008/04/26 06:58
 昨日は伐採現場へ赴き、カシの丸太を1.5tほど置き場へと運び込みました。これも来シーズン良質の薪となってくれるでしょう。

 焚き火屋ホームページには掲載していませんが、置き場へ運び込んだ状態の丸太の販売も致します。長さはまちまちで短いものだと30cmくらい、長いものだと200cmくらいです。置き場まで引き取りに来て頂ければ、そのまま積んで帰れますし、チェーンソーをご持参頂ければ、置き場にてご自身で玉切りし、持ち帰って頂くことも可能です。また、チェーンソーをお持ちでない方には、当方から一時貸し出し(有料)も行います。薪棚に積み上げた玉切り丸太よりも手間が掛かっていないので、その分お安くなります。早めに来シーズン用の薪材を確保しておきたい方、いかがでしょうか?
 現在、第1置き場には、ケヤキ、ムクノキ、サワギリ、カシ、エンジュ、クワを確保してあります。第2置き場には、ケヤキ、ムクノキ、サクラを確保してあります。第3置き場には、エゴノキ、コナラ、ナラ、クヌギ、サカキ、ケヤキ、イチョウ、カシ、ムクノキサクラ、ヤマザクラを確保してあります。第4置き場には、カシ、ケヤキ、エゴノキを確保してあります。
 各置き場は、いずれも埼玉県小川町内です。興味のある方は、メイル、電話、FAX等でお問い合わせ下さい。
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▲画像は、昨日搬入したカシの丸太です。暖かくなったこの時期、軽トラ1台分を積み込むだけでもかなりの汗をかきます。


焚き火屋・菰田晴雄

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1ヵ月ぶりの更新です。

2008/04/19 10:13
 ここ関東では、「彼岸から彼岸まで」が伐採シーズンとされています。樹に若葉が芽吹く前に山の手入れを終わらせたいというオーナーさんも多く、3月下旬から4月上旬にかけては、伐採とそれに伴う搬出・搬入作業に追われていました。
 今回搬入したのは、エゴノキが約7割で、他にヤマザクラ、ナラ、コナラ、クリ、サカキ等です。
 搬入と併せて、置き場の整理も少しずつ進めています。少し離れた場所に借りている「第3置き場」に、間伐材を利用した棚を作ってみました。運び込んだ薪材がかなりあるので、これから棚もどんどん増築して行く予定です。
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▲軽トラック満載で、現場と置き場を何回も往復しました。積んでいるのはエゴノキがメインで、コナラやヤマザクラも混じっています。
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▲スギの間伐材で組み立てた薪棚です。時間と労力はかかりますが、安価で手に入る間伐材は、運転資金に乏しい当店にとって嬉しい存在です。

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伐採、そして搬入。

2008/03/17 21:25
 気がついたら、当欄の更新がおろそかになっていました。申し訳ありません。
 いや、伐採作業やら、現場からの搬出・置き場への搬入やら、置き場の整理やら、配達作業やらで大忙しなんです。特に今の時期は伐採シーズンの末期であるとともに薪ストーブシーズンの末期でもあり、「駆け込み需要」が多いのです。
 最近搬入した薪材は、クヌギ、ムクノキ、カシ、ケヤキ、サクラなど。これらは来シーズン、良質の薪となってくれます。お楽しみに。


焚き火屋・菰田晴雄

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▲軽トラックに積まれているのは、ムクノキです。とても割りにくい樹種ですが、そこそこ着火性が良く火持ちも良いのが特徴で、個人的には最高級の薪材として位置づけています。
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▲これはヤマザクラ。ソメイヨシノに代表されるサトザクラに比べ香りが強いのが特徴で、燻製用のチップ材としても重宝されます。


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第5回 伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ。

2008/02/26 10:56
 2月24日の「第4回 伐採体験会&薪割り講習会」は、強風のため伐採作業を中止しましたが、その代わりとして伐採の終わった別の現場にてチェーンソーによる玉切り講習会と薪割り講習会を行いました。良質な薪材を確保出来たので、参加された方々には喜んで頂けたのではないかと思います。
 しかしながら、伐採体験会の会場となる里山には、まだ伐る必要のある木が残っていますし、このイベントへの参加希望も多いことから、今週末の3月1日(土)に「第5回 伐採体験会&薪割り講習会」を開くことにしました。参加申し込みは、焚き火屋のホームページ(http://saishoh.com/takibiya.htm)にあるメイルアドレス、電話、FAX、手紙、もしくは当ウェブログのコメント欄からお願いします。
 講習内容は前回と同様、チェーンソーの使い方やメインテナンス、伐木のノウハウ、倒した木の処理方法、効率的な玉切り方法、薪割り斧の扱い方、薪割りのノウハウ等を予定しています。空いた時間を利用して、チェーンソーの目立てサービスも行います。ただし、これらはすべて(下準備から後片付けまで)私1人でこなすため至らぬ点もあると思うので、あらかじめご理解願います。
 伐採を予定している木の状態(伐採方向と重心のかかり具合、枝の張り具合等)から、「体験会」や「講習会」というより「みんなで汗を流して作業する」的な内容となる可能性が大きくなるでしょうが、薪を確保することが、どういうことなのかを実感して頂ければと思います。
 以前に参加してまた参加したいという方、自分で使う薪を山から伐り出すところから入手してみたいという方、チェーンソーは持っているけど伐採を体験してみたいという方、チェーンソーは持っていないけど枝落としや運び出し作業を経験してみたいという方、チェーンソーというものを体感してみたい方、薪作りのノウハウを知りたい方、この機会にぜひご参加下さい。
 伐った木は、当日に限りお持ち帰り可能(1人あたり300kgまで)です。昼食、飲み物等は、各自で持参。危険を伴う作業なので、アルコールは厳禁とします。
 天候条件(強風、降雪等)によっては中止とします。参加者は300kgを上限として薪材の持ち帰り自由としますが、伐採条件によってはそれに満たない量しか伐れない場合も予測されるのでご了承下さい。
 参加される方は、手袋等手を保護するのもの(革手袋が望ましい。軍手可)、頭部を保護するもの(ヘルメット等・帽子可)、目を保護するもの(作業メガネやゴーグル)を必ずご持参のこと。日頃使用している道具(チェーンソー、薪割り斧、鉈など)もお忘れなく。斧を使い比べてみる良い機会でもあります。また、当日のケガ等に関しては各自の責任とします。現場監督の指示に従わない場合、退場して頂くこともあります。


−第5回 伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ−

「第5回 焚き火愛好家の伐採体験会&薪割り講習会」
・日時−平成20年3月1日(日) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわまち(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・受付開始時間−8:30〜
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−3,000円/1人(保険料250円別途)
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙(〒355-0331埼玉県比企郡小川町靱負678-1)、Fax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年2月29日14:00(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−15名
・最低催行人数−5名(申し込み数が満たない場合は中止)
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)
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クヌギを搬入しています。

2008/02/21 21:11
 このところ、連日伐採現場から当方の第3置き場へクヌギの搬入作業に追われています。 伐採された丸太を軽トラで作業しやすい場所まで引きずり出し、玉切ってから積み込むのですが、太いものだと50kgを超え、結構な重労働です。
 これまでに約2tほど搬入しましたが、現場にはこの数倍が残っていて、あと何日かかるでしょうか。
 搬入したクヌギは、玉切り丸太の状態か割った状態で、このまま第3置き場で乾燥させます。来シーズンには、最高の薪となってくれることでしょう。
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▲丸太にストラップを巻き付けヤガラの中から引きずり出して、玉切り作業。
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▲玉切った丸太は、どんどん積み込んで行きます。
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▲本日までに搬入したのは、写真の通り。ざっと2tくらいはあるでしょうか。


焚き火屋・菰田晴雄

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第4回 伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ

2008/02/10 15:07
 昨晩降った雪は、ここ小川町でも10cmほど積もりました。このため、明日予定していた「第3回 伐採体験会&薪割り講習会」は中止とします。イベントを開催したい気持ちもありますが、安全を最優先させた判断としてご理解下さい。

 そして、2月24日(日)に「第4回 伐採体験会&薪割り講習会」を開催することに決定しました。本日より参加申し込みを受け付けます。
 講習内容は、チェーンソーの使い方やメインテナンス、伐木のノウハウ、倒した木の処理方法、効率的な玉切り方法、薪割り斧の扱い方、薪割りのノウハウ等を企画しています。空いた時間を利用して、チェーンソーの目立てサービスも行う予定です。ただし、これらはすべて私1人でこなすため至らぬ点もあると思いますので、あらかじめご理解願います。「体験会」や「講習会」というよりも、「みんなで汗を流して作業する」的な内容となる可能性も充分にあります。
 前回参加してまた参加したいという方、自分で使う薪を山から伐り出すところから入手してみたいという方、チェーンソーは持っているけど伐採を体験してみたいという方、チェーンソーは持っていないけど枝落としや運び出し作業を経験してみたいという方、チェーンソーというものを体感してみたい方、薪作りのノウハウを知りたい方、ぜひご参加下さい。
 伐った木は、当日に限りお持ち帰り可能(1人あたり300kgまで)です。昼食、飲み物等は、各自で持参して下さい。危険を伴う作業なので、アルコールは厳禁です。
 天候条件(強風、降雪等)によっては中止とします。参加者は300kgを上限として薪材の持ち帰り自由としますが、伐採条件によってはそれに満たない量しか伐れない場合も予測されるのでご了承下さい。
 参加される方は、手袋等手を保護するのもの(革手袋が望ましい。軍手可)、頭部を保護するもの(ヘルメット等・帽子可)、目を保護するもの(作業メガネやゴーグル)を必ずご持参の下さい。日頃使用している道具(チェーンソー、薪割り斧、鉈など)もお忘れなく。斧を使い比べてみる良い機会でもあります。また、当日のケガ等に関しては各自の責任とします。現場監督の指示に従わない場合、退場して頂くこともあります。


−第4回 伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ−

「第4回 焚き火愛好家の伐採体験会&薪割り講習会」
・日時−平成20年2月24日(日) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわまち(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・受付開始時間−8:30〜
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−3,000円/1人(保険料250円別途)
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙(〒355-0331埼玉県比企郡小川町靱負678-1)、Fax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年2月21日23:00(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−15名
・最低催行人数−5名(申し込み数が満たない場合は中止)
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)
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完売しました。

2008/02/10 14:48
 1月26日にアップした「2年以上自然乾燥させたすぐに使える広葉樹ミックス薪」は、おかげさまで完売しました。ありがとうございます。
 現在、来シーズンに使える薪材の搬入を進めています。カシ、ケヤキ、クヌギなどが集まっています。早めに確保しておきたい方は、ご予約を。
 2月10日時点で、カシが約1t、ケヤキが約1tの玉切り作業を終えました。搬入量が多く、玉切りや割り作業が追いつかない状況です。


焚き火屋・菰田晴雄
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伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ。

2008/02/06 20:49
 入院のため開催保留としていた「伐採体験会&薪割り講習会」に関してお知らせします。
 2月10日に予定していた第2回は中止、2月11日に予定していた第3回は予定通り開催することにしました。1月31日に告知した内容とは若干の変更点がございますので、改めて下記の通りご案内致します。ご参加をお待ちしております。

「第3回 焚き火愛好家の伐採体験会&薪割り講習会」
・日時−平成20年2月11日(祝) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわ(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・受付開始時間−8:30〜
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−3,000円/1人(保険料250円別途)
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙(〒355-0331埼玉県比企郡小川町靱負678-1)、Fax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年2月8日14:00(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−15名
・最低催行人数−5名(申し込み数が満たない場合は中止)
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)
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お詫びとご報告。

2008/02/06 06:31
 いつも焚き火屋をご贔屓頂きありがとうございます。

 ホームページでもお知らせしましたが、数日業務を休ませて頂いておりました。ご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます。

 2月1日、発熱、腹痛、激しい嘔吐と激しい下痢、手足の感覚麻痺等で立ち上がることすらままならなくなり、救急車で病院に搬送され、そのまま入院。2月4日に退院しました。
 入院当初、医師から「最低でも1週間は入院するように」と告げられ、2月10日と11日に予定していた伐採体験会&薪割り講習会は中止せざるを得ないと判断しましたが、予定よりも早く退院出来たことや、このイベントを楽しみにしておられる方が多いことから、何とか開催出来るよう、鋭意検討中であります。
 現状では、2日連続での開催は難しいとしても、2月11日だけは開催する方向で考えています。
 詳細が決まり次第、当欄でお知らせ致しますので、よろしくお願いします。


焚き火屋・菰田晴雄

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第2回、第3回 伐採体験会&薪割り講習会のお知らせ。

2008/01/31 00:21
 1月20日に開催した「伐採体験会」は、おかげさまで大好評でした。なるべく多くの方から意見を聞くよう努力しましたが、参加者、里山の持ち主、里山の管理者、取材陣、講師の各方面からは、今のところ苦情のようなものはなく、嬉しい反応ばかり。意義のあるイベントだったと感じています。
 会場となった里山には、まだ伐った方が良い木や下ろすべき枝が残っています。そこで、急遽「第2回 伐採体験会&薪割り講習会」と「第3回 伐採体験会&薪割り講習会」を開くことにしました。
 残念ながら、前回講師を務めて頂いた小野勝重氏は、多忙の身であるため参加出来ませんが、その代わりに、小野氏をはじめ地元の木こりや空師からみっちり教えを受け、ほぼ毎日伐採現場へ赴き猛勉強している私が講師役となります。小野氏とは比べものにならないほどの技量ですが、それでも参加される方には喜んで頂けるよう努力する所存です。どんなベテランだって、いきなりベテランになった訳ではなく、誰もが始めはヨチヨチ歩きだったのですから。
 講習内容は、チェーンソーの使い方やメインテナンス、伐木のノウハウ、倒した木の処理方法、効率的な玉切り方法、薪割り斧の扱い方、薪割りのノウハウ等を企画しています。空いた時間を利用して、チェーンソーの目立てサービスも行う予定です。ただし、これらはすべて私1人でこなすため至らぬ点もあると思いますので、あらかじめご理解願います。「体験会」や「講習会」というよりも、「みんなで汗を流して作業する」的な内容となる可能性も充分にあります。
 前回参加してまた参加したいという方、自分で使う薪を山から伐り出すところから入手してみたいという方、チェーンソーは持っているけど伐採を体験してみたいという方、チェーンソーは持っていないけど枝落としや運び出し作業を経験してみたいという方、チェーンソーというものを体感してみたい方、薪作りのノウハウを知りたい方、ぜひご参加下さい。なお、当イベントはボランティア活動でも福祉活動でもなく、あくまで焚き火屋の事業であることをご承知頂きます。当たり前のことなのですが…。
 伐った木は、当日に限りお持ち帰り可能(1人あたり300kgまで)です。昼食、飲み物等は、各自で持参して下さい。危険を伴う作業なので、アルコールは厳禁です。

「第2回 焚き火愛好家の伐採体験会&薪割り講習会」
・日時−平成20年2月10日(日) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわ(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・受付開始時間−8:30〜
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−3,000円/1人(保険料250円別途)
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙(〒355-0331埼玉県比企郡小川町靱負678-1)、Fax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄、もしくは当ウェブログのコメント欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年2月6日22:30(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−15名
・最低催行人数−5名(申し込みが満たない場合は中止)
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)

「第3回 焚き火愛好家の伐採体験会&薪割り講習会」
・日時−平成20年2月11日(祝) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわ(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・受付開始時間−8:30〜
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方(国籍・性別・年齢不問)
・参加費用−3,000円/1人(保険料250円別途)
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙(〒355-0331埼玉県比企郡小川町靱負678-1)、Fax(0493-72-8188)、電話(0493-72-8188/090-2562-1374)、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄、もしくは当ウェブログのコメント欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年2月6日22:30(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−15名
・最低催行人数−5名(申し込みが満たない場合は中止)
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)

 早い話が2日連続での開催で、2日間通して参加される方は参加費5,000円となります。天候条件(強風、降雪等)によっては中止とします。参加者は300kgを上限として薪材の持ち帰り自由としますが、伐採条件によってはそれに満たない量しか伐れない場合も予測されるのでご了承下さい。
 参加される方は、手袋等手を保護するのもの(革手袋が望ましい。軍手可)、頭部を保護するもの(ヘルメット等・帽子可)、目を保護するもの(作業メガネやゴーグル)を必ずご持参の下さい。日頃使用している道具(チェーンソー、斧など)もお忘れなく。また、当日のケガ等に関しては各自の責任とします。現場監督の指示に従わない場合、退場して頂くこともあります。

 焚き火屋(宮城事業所を除く)は、私1人で切り盛りしていて、イベントに関しても下見をはじめとする準備から、当日の管理、後片付けまでこなさなければなりません。
 そこで相談ですが、イベント当日にスタッフとして参加してくれる方が2名ほどおられないでしょうか。伐採経験がない初心者でも、事前にレクチャーしますし、チェーンソー等の道具類も用意可能です。ただし、当方で食事代や交通費(いわゆる「アゴアシ」)は負担出来ても、日当にあたる金銭を用意することは無理ですので、賃金目的の申し込みはご遠慮願います。


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2年以上自然乾燥させた薪です。

2008/01/26 08:37
 おかげさまで、当店のお客様も少しずつ増え、お問い合わせ等も頂くようになりました。中でも多いのが、「すぐに使える乾燥した薪はありませんか?」というものです。
 こうしたご要望に応えるべく、2年以上自然乾燥させたすぐに使える薪を用意しました。私が昨年3月まで住んでいた家や置き場に備蓄していたもの。樹種は、ケヤキ、カシ、コナラ、サクラ、クヌギ、ムクノキ等のいずれも薪に適した広葉樹ミックスです。
 計量していませんが、ざっと見た感じでは2t〜3tほどあります。量に限りがありますので、「すぐに使える薪が欲しい」という方は、お早めにご注文下さい。
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焚き火屋・菰田晴雄

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私信です。

2008/01/23 05:12
 メイルでお問い合わせ頂いた狭山市の横山様へ。
 返信メイルを送ったのですが、何かのエラーがあるらしく戻って来てしまうため、当欄にて記載します。
 当方の見学は、いつでもOKです。伐採や搬入等で出かけていることも多いのですが、あらかじめ日時をお知らせ頂ければ、居るようにします。曜日に関係なく、土日祝日でも対応します。


焚き火屋・菰田晴雄


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伐採体験会、無事終了しました。

2008/01/21 22:03
 昨日、当店主催の伐採体験会を開催しました。参加者は、これから薪集めを始める方から、森林ボランティア経験者まで幅広かったのですが、すべての方にご満足頂けたようで、開催して良かったと感じています。
 参加した方から第2回目を希望する声も多く聞かれ、講師を引き受けて下さる小野勝重さんの都合がつけば今後も継続して開催したいと思います。
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▲右が講師の小野勝重さん。伐採に関しては、プロ中のプロ。


焚き火屋
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薪棚作り。

2008/01/14 08:22
 薪材置き場を整理するため、薪棚作りを進めています。スギやヒノキの間伐材を利用した簡単な構造で、幅2.5m×高さ1.8mのものを昨日までに4つ完成させました。薪材がきれいに積まれていると、見ていて気持ちが良いものです。
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焚き火屋
http://saishoh.com/takibiya.htm
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新年スタート。

2008/01/11 05:23
 遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

 焚き火屋は、1月6日から新しい年の営業をスタートしました。

 仕事始め早々から伐採作業にかり出され、しっかり薪材を確保して来ました。とりあえずは、軽トラックに山盛りで伐採現場と薪材置き場を4往復ほど。
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▲丸太を軽トラックに積むだけでも、結構な重労働です。

 今回搬入した多くはケヤキですが、少量ながらシキビも入手しています。シキビって、仏様に供える木なんですね。私はシキビを焚いたことがありませんが、切った感じでは香りが良く、薪としてもかなり良さそうです。

 昨日(1月10日)は、薪材置き場を整理するため、スギの間伐材を利用して薪棚を作ってみました。こういう工作作業も楽しいものです。
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▲薪棚は、極力シンプルに低コストで作ってみました。

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搬入作業を進めています。

2007/12/30 06:53
 ここ数日、ひたすら搬入作業を進めています。樹種は、ムクノキ、エノキ、クヌギなど。特にムクノキは堅くて火持ちが良く静かにじっくり燃えるので、最上級の薪材です。このムクノキがかなりの量を入手出来ました。
 薪割り台として適した太いものも搬入しています。これらも順次焚き火屋HPにアップして行きますのでお楽しみに。
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▲ムクノキが沢山搬入出来ました。
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▲ 薪割り台となる太い丸太も搬入しています。樹種は、ムクノキとエノキ。
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▲ムクノキの薪割り台。ムクノキは粘りが強くて割れにくく、薪割り台として最高級種です。
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▲量は少ないのですが、クヌギも搬入しました。
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▲今年の3月に伐採したケヤキも搬入しています。このケヤキは、すぐに薪として使えます。
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伐採体験会のお知らせ。

2007/12/17 18:32
 来年1月20日(日)、焚き火屋の主催で「伐採体験会」を下記の内容で開催します。講師は、物心ついた頃からきこりだったという伐木のベテラン・小野勝重さん。正しいチェーンソーの使い方や伐木にあたっての心構え、伐木のノウハウ、倒した木の処理方法など、多岐にわたってレクチャーします。
 自分で使う薪を山から伐り出すところから入手してみたいという方、チェーンソーは持っているけど伐採を体験してみたいという方、チェーンソーは持っていないけど枝落としや運び出し作業を経験してみたいという方、この機会に、ぜひご参加下さい。
 伐った木は、当日に限りお持ち帰り可能(1人あたり300kgまで)です。昼食、飲み物等は、各自で持参して下さい。危険を伴う作業なので、アルコールは厳禁です。

「焚き火愛好家の伐採体験会」
・日時−平成20年1月20日(日) 9:00〜
・集合場所−道の駅おがわ(埼玉県比企郡小川町小川1220  0493-72-1220)
・伐採場所−埼玉県比企郡小川町内某所
・参加資格−一般常識のある方
・参加費用−3,000円/1人
・申し込み方法−焚き火屋へ手紙、Fax、電話、メイル(takibiya@gmail.com)にて。焚き火屋の「お問い合わせ」欄、もしくは当ウェブログのコメント欄からも受け付け可。
・申し込み締切−〜平成20年1月16日23:30(ただし定員に達し次第締め切り)
・定員−20名
・講師−小野勝重
・現場監督−菰田晴雄(焚き火屋店主)
・主催−焚き火屋(埼玉県比企郡小川町靱負678-1 0493-72-8188/090-2562-1374)

 参加される方は、手袋等手を保護するのもの(革手袋が望ましい)、頭部を保護するもの(ヘルメット等・帽子可)、目を保護するもの(作業メガネやゴーグル)を必ずご持参のして下さい。また、当日のケガ等に関しては各自の責任とします。講師や現場監督の指示に従わない場合、退場して頂くこともあります。
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▲当日伐採するのは、コナラを中心にして約40本あります。太いもので直径約30cmで、シイタケのホダ木にも使えます。

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カシ(樫)の玉切り丸太です。

2007/12/12 17:19
 先日搬入したカシの玉切り作業を進めています。本日までに、約1tを切りました。直径は3〜30cm。
  カシは、薪材としてはコナラやクヌギよりも高級な樹種で、火力と火持ちが抜群です。ご希望の方は、早めにご予約を。もちろん、他の商品同様、配達も承ります。
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焚き火屋・店主
http://saishoh.com/takibiya.htm

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カシとケヤキを搬入しました。

2007/12/08 10:10
 昨日、カシとケヤキの丸太を各500kgほど搬入しました。これから順次玉切って行きます。年内には、かなりの量の玉切り丸太を用意出来るでしょう。まだ伐ったばかりなので水分を含んでいますが、今シーズン後半には薪として問題なく使えるようになります。
 現在、当店の置き場には、11月後半に伐採されたカシの丸太が約2t、ケヤキの丸太が約4tあります。丸太の状態でも販売致します(玉切り丸太よりお買い得です)ので、興味のある方はお問い合わせ下さい。
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焚き火屋
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伐採してきました。

2007/12/06 19:44
 本日は、東松山市で伐採作業に参加してきました。伐ったのはクヌギ3本、ケヤキ1本、エノキ2本、コナラ2本。多くはキノコ業者が買って行きましたが、当店の分もかなりあります。年内には、クヌギ、ケヤキ、エノキ、コナラを各1tほど搬入する予定です。

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カシの薪割り台搬入。

2007/12/03 07:22
 昨日は、薪割り台として使える直径35〜40cmオーバーのカシ(樫)の丸太を20個ほど搬入しました。順次焚き火屋HPにアップして行きます。薪割り台をお探しの方、いかがですか?
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当ブログの趣旨。

2007/12/01 21:13
 はじめまして。焚き火屋の店主・菰田晴雄(こもだはるお)と申します。焚き火や薪ストーブの趣味がこうじて、趣味を同じくする人のためのネットショップ「焚き火屋」をオープンさせました。小規模な商いですが、地道に続けて行くつもりです。
 当ブログは、焚き火屋の新着情報をお伝えするために開設しました。焚き火屋HPでは商品としてお渡し可能なものを掲載しておりますが、当ブログでは商品化する以前の状態のものや薪材丸太の搬入状況、イベント情報などもお伝えして行きます。
 焚き火や薪ストーブに関する記事を書いて行きますので、興味のある方はときどき覗いてみて下さい。良質な薪材をいち早く確保しておきたい方にとっても有益な情報を提供して行きます。

焚き火屋
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